サッシ・ガラス販売・施工のYONEDA SHOUTEN/ヨネダ商店
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機能ガラス
防犯ガラス 結露防止 断熱・日光遮蔽 地震・事故防止
最も一般的で、広く開口部に使用されている板ガラスで、以下のような機能は期待出来ません。 ガラスの片面に型模様が入っていて、向こう側が見通せないガラス。やはり以下のような機能は期待出来ません。 火災の延焼防止を目的に使用される金網入りのガラス。その用途以外は、以下のような機能は期待出来ません。
 
防犯ガラス
防犯ガラス
防犯のポイントは窓ガラスにあります。
空き巣狙いなどの侵入犯が何よりも恐れているのが人の目。大きな音が出たり、侵入するのに時間がかかるのを嫌うのもそのためです。侵入されない窓にするには、空き巣に嫌われる窓であることが一番。静かに破壊しようとしても貫通に時間がかかること、ガラス破壊時に大きな音がすることが有効です。また音を気にしない「打ち破り」の可能性のある場所には、短時間で破ることが難しい特殊フィルムのより厚い合わせガラスを用いましょう。侵入犯が嫌がる防犯ガラスでしっかり対策を。
防犯ガラス 防犯ガラス
物質がガラスに当たっても、2枚のガラスに挟まれた特殊フィルムが衝撃を吸収・緩和し、ガラス片の飛散や貫通はほとんどありません。 大きな窓やベランダのガラス、浴室のガラスなどは割れることで被害が拡大することがあります。ガラスの安全性を考える上で、 「二次的被害の防止」 への配慮が望まれます。
防犯ガラス 防犯ガラス
防犯の基本は施錠ですが、事務所・住宅とも1階まわりへの侵入は窓ガラスを破壊するケースが多く、特に一戸建て住宅の空き巣狙いは、ガラス破りが71.1%と圧倒的な多さ。施錠をしていてもガラスを破って解錠されるのです。防犯の為には、まず侵入手口を知り、対策を立てることが必要です。 5分以内に侵入できない場合は約7割があきらめる、という侵入犯へのアンケート結果もありますので、防犯ガラス導入の意味はここにあります。
 
防犯ガラス
ガラスの機能
防犯 結露防止 暑さ対策 日射コントロール 安全
2枚の板ガラスの間に、厚さ0.76mm以上の柔軟で強靱な中間膜をはさみ、加熱・圧着したガラスです。 突き破るのに時間がかかるため、防犯性に特に優れています。また防音効果や割れても破片が飛び散らない安全性や紫外線を99%カットする効果もあります。
   
 
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統一マーク 〜統一マークと防犯建物部品について〜

「防犯性能の高い建物部品」を広く皆様への普及促進を行なう上で共通呼称(防犯建物部品)とシンボルマーク(上記)が、官民合同会議にて作成されました。このマークは、「防犯性能の高い建物部品リスト」に 公表記載された「防犯建物部品」のみに運用されます。

※統一マークは、「防犯」=”Crime Prevention”の頭文字CとPをシンボル化しています。
防犯ガラスマーク 〜防犯ガラスのマークを決定〜

板硝子協会では 「ガラスの防犯性能に関する板硝子協会基準」 を策定するとともに、この基準に基づいて製造された防犯ガラスに使用する統一マークを定めました。

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